2005年06月10日

デューク式チキン戦術

《国産デューク鶏/40枚》

《モンスターカード/17枚》
怒れる類人猿×2
イグザリオン・ユニバース×3
魔導戦士 ブレイカー
同族感染ウィルス
異次元の女戦士
ならず者傭兵部隊
クリッター
イナゴの軍勢×2
ステルス・バード×2
スカラベの大群
お注射天使リリー
キラー・スネーク

《魔法カード/15枚》
大嵐
サイクロン
強欲な壺
いたずら好きな双子悪魔
天使の施し
早すぎた埋葬
強奪
ライトニング・ボルテックス
抹殺の使徒×2
シールドクラッシュ×3
地砕き×2

《罠カード/8枚》
聖なるバリア‐ミラーフォース‐
破壊輪
激流葬
魔法の筒
リビングデッドの呼び声
威嚇する咆哮×3


かなりオレ流。このデッキは構築上の自由度が非常に高く、形を変えたり部品を入れ換えたりするのがとてもやりやすいです。っていうのは、一般的に『スタン』って呼ばれるデッキではないからですよね。スタンにはある程度の基本形っていうのがあって、自由度が高そうで実は形を崩しづらいんです。
それに引き替えこのデッキは、入っているカードはスタンに似ている部分が多いものの、私自身が1枚1枚チョイスしていった結果なので自己意識の中に単なる『基本形』のコピーではない。オリジナルのデッキという認識があるわけです。まぁ要はお得意の『思い込みの力』なんでしょうかね。
同じカードの選択でも、構築の段階で『必須カードだから入れる』ではなく『強いから・強そうだから入れる』に変えれば案外変わってくると思いますよ。いろいろと…ね。
勘違いしていただきたくないのは、あくまで私は大真面目にこのデッキを組んでいるわけで、決してファンデッキやネタデッキの感覚で組んでいるわけではないということ。この感覚を理解しているようで理解していない人はきっと少なくないと思いますョ…


おわし

posted by デューク at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | デッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。